副業が忙しくちょっぴり嬉しい悲鳴って感じですね

今日は今日とて、給料が入ったのでとっても嬉しかったです。早速家に帰る手前の郵便局で記帳していくらかお金を移動させてきました。お財布にも多少現金を入れて結構ほくほくしちゃいました。もっといえば、投資の証券口座にもお金を入れることができたので、これで少し投資もできるかな?って思ったり。まぁ、思っていたより少なめに入れてしまったのでもう少し投資資金を用意して買いたいと思っていた株をさっさと買ってしまおうと考えているところです。
というわけで、投資に使うための資金も頑張って貯めないとな?って決意を新たにしたところなのですが、これがまぁまた大変でして。お仕事をいただけるのは嬉しいところなのですが、それはそれでスケジューリングとかが大変です。あんまり遊んでいる暇がないよ?って思っちゃったり。そんなこと言ってたらいつまでたっても遊びにいけないんですけどね。文句を言わずにもうちょっと効率的に仕事をして、副業の稼ぎを増やしてレベルアップしていければいいなって思っている最中だったりします。

今日は昨日の残りのホワイトシチューなので楽です

今日の晩御飯は、昨日の残りのホワイトシチューにしようと思っています。
旦那には申し訳ないなと思いながらも、楽をさせてもらうつもりで昨日たくさん作りました。
鶏肉が結構大きく切ってしまったので、割とボリーミーな感じに仕上がっていますが、キノコも二種類使ったり、一応お野菜は多めに入れたつもりです。
何より美味しかったからいいかななんて勝手に思っています。
夏場なので、冷蔵庫に入れて保管するようにはしていますが、最近は少し涼しくなって来たので、大丈夫かなと考えています。
少し前までは危ないかなとも思ったのですが、どうせ食べる前に火を入れますし、2日で食べ切ってしまうので、心配ないかなと。
晩ご飯を作らなくていいと思うと、1日がとても楽ですね。毎日晩御飯どうしようなんて考えているのもまた一つのストレスだったので、こういう日はとてもストレスフリーな感じで自由に過ごせそうです。旦那さんには、手抜きでごめんなさいとも思いますが。

自分の人生を決めるのは、後にも先にも自分自身

長い人生の中で、人は幾度となく人生の岐路に立たされる。進学・就職・結婚など。進学先を決める時には未成年であったがゆえ親や周囲の人に相談したりもしたが、ある程度の年齢になってからは自分で決めてきた。
一番最初に就活をした時。転職した時。結婚。転職をしようとした時や結婚を決めた時、親は何かにつけて口を挟んできた。勿論私を心配しての事だというのは今になっては
よく分かることなのだが、当時はただ口うるさいだけにしか思えなかった。
今現在、既婚者である私は外に働きに出ている。が、しかしこの春から働き方を変える。働き方を変えようと思った時家族に相談した。でも帰ってきた答えは「もう少し頑張ってみたら?」だった。「もう限界なのよ。」心の中でつぶやいていた。
既婚である以上、何かを決めるうえで家族のことも考えなければいけないのかもしれない。だけど、私自身の人生でもある。ずっと悶々としたまま働きに出るくらいなら、例え何かがマイナスになったとしても望んだ働き方をしたい。結果、自分の望む働き方をすることにした。
今は、進学や就職をするにも親の希望通りにする若者が多いと何かで聞いたことがある。でも、親はいつまでも居るわけではないし、親が居なくなったらどうするのだろう?
長い自分の人生。生き方決めるのは後にも先にも自分自身でしかない。